2016/02/02

短時間でブログを書く 『誰でも子どもに好かれる3つのポイントとは?』

 

こんにちは 保育士兼主婦のこゆ(@Powdersnow32)です。

今回は尊敬する松原さんの『短時間でブログを書く』という試みを自分もやってみようかと思い、30分と時間を決めて記事を書いてみようと思います。

短時間で記事を書くには?

私はとても記事を書くのが遅いです。タイピングに関してもそれほど早くないし、ショートカットキーも使いこなせていません。

そう思ったら皆さんがおっしゃられているように日ごろからタイピングについて時短を心がける努力をしたほうがよかったなぁと思います。

短時間でブログを書くにあたり、私が心がけることは

★自分の知っていること、長くやっていることを書く…下準備がいるものや調べて統計を出さなければならないものではなく自分の得意分野をつづるということが短時間で書くコツかなと思いました。

★とりあえず画像は入れないorあとから入れられたら入れる…画像を入れたほうが読んでもらいやすいけれど、入れなくてもそれなりにためになる記事なら読んでもらえる、とお聞きしたので、やってみようと思います。

★見てくれる人に役に立つ情報を…中身のないブログだと意味がないので、コチラの記事を読んでくれた人に少しでもプラスになることを書こうと思います。

あっもう7分経ちました!早い!

 

私の得意分野は

一応考えていたのですがやっぱり子どものことを扱うのが私の一番得意分野なのでそれについて書きます。

題して『子どもに好かれる方法』

 

ペルソナとしては家族ぐるみで付き合いのある友達とバーベキューに行くことになった30代前後の夫婦。

子どもはそれぞれ就学前の子どもがいると想定。

我が子や友達の子どもと約半日を過ごすというもの。

子どもに好かれる条件、行ってみましょう!

 

1.子どもの話をよく聞く

我が子でもそうですけれど、他のお子さんもそうですよね。子どもは話を聞いてくれる大人が好きです。コツは『なるほどね』『そうなんだ』って子どもの話に相槌を打つこと。これで子どもは『あ、この人僕の話をちゃんと聞いてくれるんだ』となります。

すごくいいのは子どもが話した内容をリピートして言うこと!これおすすめです

オウム返しとも言いますが、例えば

子「僕今日○○のTVみてきたんで~」

大人「ふうん、○○のTVを見たんだね~」

って感じです。すごく簡単なのに相手としては自分の話をしっかり聞いてくれているんだと思う効果絶大なのだそうですよ。

カウンセリングでも用いられる話し方だったと思いますよ。ぜひおためしあれ。

 

2.子どものことをほめる

やっぱり子どもは褒められるとうれしいです。最初は服装でも、持っているおもちゃでもいいと思います。自分のことをほめてくれる人に好感を持ちます。

どんなにやんちゃで、正直『この子ちょっと苦手だなぁ』って思う子どもさんでも、どこかいいところがあります。半日も一緒にいたらいくつか見つけられると思います。だからそういういいところをすかさず見つけてほめてあげられると最高ですね。

しかも、ほめてくれる人の注意だと子どもは結構聞いてくれます。

 

3.子どもの悪口をその子の前で言わない

子どもってどんなに小さくても自分が悪く言われるのがわかります。むしろ小さければ小さいほど敏感に感じ取ります。だから悪口は聞こえるように言ってはダメです。好かれません。

 

まとめ

あと6分を切ってしまいました!

家族ぐるみのつきあいでとも立ちの子どもと接する場面は結構多いのではないでしょうか?そんな時、人気者のおじちゃんおばちゃんになれる方法です。(^^♪

少しでも参考になればいいなと思います。

ありがとうございました。

 

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